ベクの湯  ポケモンタイプ統一パ考察/育成論 XY

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    邊紅流ポケモン型作成論。名づけて”オフェンシブハーフ” その3

    2012.11.15 (Thu)
     今回は、誰も待っていない【邊紅流ポケモン型作成論。名づけて”オフェンシブハーフ” その3】ですよ。第三回は”仮想敵の選定”にしようかな?と思います。

     話す順番バラバラなんですけどね。一番最初に話すべきだったかもしれません(っ´ω`c)

     仮想的の選定というのはポケモンの型を作るうえで最も必要なことだと思います。ということで。まずはよく転がっている画像を載せます。
                                                                       ↑クリックで別画面拡大表示


     これに載っているポケモンの対策は必須ですね。簡単に分けると
    ①天候パ対策は出来ているか?”キュウコン””ニョロトノ&キングドラ””バンギラス&ドリュウズ&ガブリアス””ノオー&トド”等
    ②耐久型倒せるか?キセキポリ2、ラッキー、カビゴン、サマヨール
    ③鋼対策をしているか?ハッサム、ナットレイ、メタグロス、ドータクン
    ④積み型ポケモンを倒せるか?スイクン、ライコウ、ズルズキン、ツボツボ等
    ⑤キノガッサ、トゲキッス、無限トド等いわゆる害悪ポケモンを倒せるか?
    ⑥高火力の各タイプ技を受けきれるか。ムクホーク、ヒヒダルマ、ラティオス、マリルリ、オノノクス、パルシェン、ローブシン等  こんなもんじゃないんですか?
    ⑦ココドラ、レベル1モンメン等のがむしゃら型も倒せるか?

     これはあくまで自分が思った分け方なんで、もっといい分け方があるかもしれません。でも、おそらく似たり寄ったりの分け方になるんじゃないんですかね。ということで、上に上げたポケモンを倒せるようにしておけば、他のポケモンも基本似たり寄ったりなのでだいたい倒せると思います。

     しかし、統一ではこれだけではないです。自分は最悪のパターンを想定して
    ⑧相手が相性不利な統一でも勝てるかどうか? というのが入ってきます。
     つまり毒統一でエスパー統一、地面統一を倒せるか。炎統一で水統一を倒せるかなどです。

             ここまでしなくてもいいんじゃ?と思うかもしれませんが、個人的にはしたほうが良いかなと思います。

     何故したほうがいいのかを簡単にまとめます
    1.PTのポケモンそれぞれで対策することにより、相手が自分に対し有利に立ち回れるPTでも、逆に有利に立ち回る事が出来る。
    2.タイプ一致弱点を受けれるようにすることにより、一致等倍の技を普通に受けれるようになる。
    3.例えば毒統一で苦手なエスパー統一に勝ったらドヤ顔できる。言うなれば良い実績が残る。
                                                                   って感じですね。
           
                    ちなみに自分はランダムフリーでエスパー統一に4回あたり4回とも勝利しています。

    次にPTの作成方法を簡単に載せたいと思います。ぁ、ちなみにですが本ブログは”タイプ統一用のブログ”なんでそのていで行きたいと思います(๑╹◡╹๑)

     PTの作り方毒統一編 簡易版
    ①毒タイプについて知る
     地面と、エスパーが弱点。草、毒、格闘が半減。毒技は草タイプのみに効果抜群。毒技半減は毒、地、岩、霊。無効は鋼。

    ②主な一致弱点を突いてくるポケモン(エスパー、地面)をあげる
     ラティオス、ランドロス、メタグロス、ガブリアス、グライオン、ニドキング、カバルドン、ドリュウズ、マンムー、ラグラージ、トリトドン、チャーレム、エルレイド、サーナイト、エーフィ、ドータクン

    ③これに対抗できるポケモンを最低でも3匹はいれる。個人的に5匹は欲しかな?
      PTのポケモンの選定は
     1.一致で弱点技をうてる
       2.一致等倍、かつ高火力の技をうてる
       3.不一致弱点を突ける
       4.物理、または特殊受けの性能が高い   ぐらいを基準に考えればいいと思います

     こんな感じに整理すれば考えるのが楽かもしれません。
     ニドキング、ニドクイン⇒大地の力
     ドクロッグ⇒シザークロス、ふいうち、地震
     ゲンガー⇒シャドーボール、ギガドレイン、こごえる風
     フシギバナ⇒リーフストーム
     スカタンク⇒かみくだく、ふいうち 
     マタドガス⇒浮遊で地面無効&鬼火&Bが高い
     ベトベトン⇒Dが高い、かげうち、しっぺがえし覚える、冷凍パンチ、いわなだれも
     ドククラゲ⇒Dが高い、ねっとう、冷凍ビーム、ミラーコート

                                                   という感じです。シンプルです。
                                                         長々書くのが面倒なだけです。

                                      
                                                   まだまだ書きたいですが面倒なので・・・次回!





     


     


                                    
     



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    邊紅流ポケモン型作成論。名づけて”オフェンシブハーフ” その2

    2012.10.28 (Sun)
      前回⇒邊紅流ポケモン型作成論。名づけて”オフェンシブハーフ” その1

     まったく反響の無いオフェンシブハーフ論、略してOH論ですが、今回は前回の続き”耐久⇒火力振り その2”です

     前回と同様・・・日本語がおかしくても気にしないでください><

    耐久⇒火力振りというのは

    ①耐久面の努力値調整 ②素早さ調整 ③最後に残った努力値を火力面に振る という順番で作成する型のことです。基本的にHBDがそこまで高くなくACが高い子に使っている印象があります。

    また、これは数種類の振り方がありそれは以下の
    1.HPにだけ振る場合
    2.HPと防御か特防に振る場合
    3.HPと防御と特防全てに振る場合  の3つです。 これを先に書いておくべきでしたね

    1.HPだけに振る場合
     例⇒キングドラ育成論  
        ⅰ.HPだけに振れば事足りる場合。またHPに振る努力値が200?(ぐらいかな?)を超えない場合。
        ⅱ.防御、特防に振るよりHPに振ったほうが得な場合。
        ⅲ.防御、特防がある程度高くHPに振れば事足りる場合。  かな?いつも作るとき意識してないのでよく分かりませんが

    2.HPと防御または特防に振る場合
     例⇒ノクタス育成論
         ⇒ベトベトン育成論
        ⅰ.HPに振るより防御、特防に振った方がかなり特の場合。(H振りでは乱数で落ちるが、B振りだと確定で耐える等)
        ⅱ.HPに振るだけで相手の攻撃を確定で受けきれ、特防に振れば別の仮想的の特殊攻撃を受けきれるようになる場合
        ⅲ.HPに振るだけで相手の特殊攻撃を確定で受けきれ、防御に振れば別の仮想的の攻撃を受けきれるようになる場合

    3.HP、防御、特防全てに振る場合
     例⇒ニョロトノ育成論
      ⇒ゴルーグ育成論
        ⅰ.ある程度の攻撃、特殊攻撃を受けたい場合。また受けた後に相手を倒せる程度の火力を保持できる場合。
        ⅱ.HPと防御にある程度振るだけで相手の攻撃を確定で受けきれ、特防に振れば別の仮想的の特殊攻撃を受けきれ
         るようになる場合
        ⅲ.HPと特防にある程度振るだけで相手の特殊攻撃を確定で受けきれ、防御に振れば別の仮想的の攻撃を受けきれ
         るようになる場合
       
     前回説明したのは2のHPと防御または特防に振る場合です。今回は3のHP、防御、特防全てに振る場合です。上級者?レベルです。実戦と経験がいるかもしれません。

     ということで下手な説明いってみましょう。今回の例は”ゴルーグ育成論”です。

     ゴルーグもノクタスと同様Aが高くHBDが低いです。ということで、まずはHBD調整してからAに振るというスタイルを取ります。

    例:ゴルーグ統一育成論


    1.HBD
    調整

     ゴルーグはゴースト統一で使う目的で作成しました。ゴースト統一で倒しにくいポケモンといえば“バンギラス”です。砂嵐状態では特防1.5倍。また、天候ダメージにより襷も意味無し。また、“一致かみくだく”による大ダメージは避けられません。また襷の可能性が高く1撃で倒すことはほぼ無理です。そこで最低限、HP1の状態までもっていきたい!ということでバンギラスの“かみくだく“を確定で耐える調整は最低限ほしい感じです。
     また、霊統一では珍しいアームハンマーや岩雪崩を覚えると言うことでサザンドラやウルガモスも対策できたら立ち回りしやすいと思いました。そこで特殊受け面は舞ガモスの大文字耐え調整を目標にしました。

     まず、このように明確な受け目標を考える必要があります。また、このとき基本的に相手の攻撃は↑補正全振りで考えます。Sが高く、ようき、おくびょうが多いポケモンの場合は別ですが。

     今回のゴルーグの場合優先度は①バンギラスの噛み砕く耐え ②ウルガモスの舞大文字耐え です。ということでまず①のバンギラスの噛み砕くたえをしましょう。ちまちま計算します。計算し終わった結果"H196-B124で”いじっ "りバンギラスの噛み砕く”を確定で耐える事が分かりました。そして、"D156"これで舞ウルガモスの大文字を耐えれます。つまり
     
     無補正H196-B124-D156振りで ”いじっぱりバンギラスの噛み砕く&ひかえめ舞ガモスの大文字耐え”ができます。 
     
     もし”ひかえめ舞ウルガモスの大文字を耐えるほどの努力値が無ければ?”というはなしなんですが、どうしても耐えたい!という場合は①半減のみを使用しバンギラスの攻撃を受けれるようにする②性格を↑補正に変えるなどあります。

    2.最低限のS調整をする
     ゴルーグはSが低いので振る必要は無いです。

    3.残りをAにまわす
     残りの努力値は28なので、全てAに回しましょう。

     つまり性格は”いじっぱり”、努力値は”H196-A28-B124-D156”となりゴルーグ育成論完了♪という話なんですが・・・実はこの続きがあります。HBD振りが複雑な場合、正しい努力値振りを見つけるのは結構難しいんです。後々、これよりいい努力値が無いか計算したところ”H228-A36-B108-D132"の方がなんと防御面に振る努力値が8節約できる事が分かりました。おそらくどのような振り方をしてもそれほど大きな差は無いですが、8ぐらいは節約できる場合があります。努力値8といえば実数値が1変わる程度なんですが、できるだけ多く攻撃に努力値を振りたいので、HBD振りの場合は色々と計算してみることをお勧めします。

     正直、作成過程は説明しづらいので、手法を覚えてダメージ計算ツールで自分でチマチマやって理解していくしかないと思います。
     
     自分がお世話になっているのは ダメージ計算機 JS-4BW for ポケモン ブラック2/ホワイト2 ですね。このツールでチマチマ計算しています。

                               
                                    
                              次回は仮想敵の選定についてです。
                                       説明する順番がテキトーなのはノープランだからです。




    邊紅流ポケモン型作成論。名づけて”オフェンシブハーフ”

    2012.10.24 (Wed)
      どうも邊紅です。邊紅と書いてベクと読みます。とそんな前置きはさておきですね


      育成論以外の話もたまには書いたほうが面白いと思うので基本的な自分のスタイルの話。 

     長文書くの得意ではないのでところどころおかしい表現があると思いますが大目に見てください(๑╹◡╹๑)

     ポケモン初めたけどどうやって型を作ればいいんだろう?という人の参考になればいいかなと思います。ただしこの考え方が正しいというわけではないです。あくまで一個人の考え方ととらえてくださると嬉しいです。自分はこの考えを中心にタイプ統一パーティを作成しています。

     ということでポケモンの型の作り方/考えた講座です。

    -前置き-
     ヤケモンとか対面構築とか色々戦うスタイルはありますが、自分のこのスタイルはどちらにもあてはまりません。自分のスタイルを名づけるとするならば”オフェンシブハーフ(Offensive Half)”かな?「いやいや・・・いきなり”オフェンシブハーフ”っていわれても意味分かんないです。」というあなたにまず例をいくつか挙げてみましょう。

     例えばこの子達!
    ニョロトノ育成論
    キノガッサ育成論
    ゲンガー育成論
    ゴルーグ育成論
    ノクタス育成論

     まず基本的に共通する部分は”耐久にある程度振っている”という部分です。あれ?ゲンガーは違うよ?それは後で解説します。他に共通点をあげるとするならば全て(基本的に)攻撃技ということです。
     
    ①基本的な考え方

     まずは基本的な考え方です。自分はタイプ統一をメインにと言いますか、タイプ統一PTしか持ってません。そうするとどうしても簡単には倒せない相手が出てきます。統一PTというのは使えるポケモンに制限があるということです。つまり、使えるポケモンに制限⇒種族値、特性、使用可能な技の制限というものが出てくるのです。そこで、この問題を打開するために考えたのが”オフェンシブハーフ”です。略して"OHスタイル”とでも言えばいいのかな?
     オフェンシブハーフというのはサッカー用語の一つです。攻撃と守備の両方に関わるポジションの事をミッドフィルダーと言うのですが、その中でも攻撃的な役割を果たすポジションをオフェンシブハーフと言います。つまり、”攻撃も防御も両方できるけど、どちらかというと攻撃的”というのが自分の基本的な考え方です。

     先ほど挙げた例をもう一度見てみましょう。ニョロトノ、キノガッサ、ゴルーグ3匹ともHABD+AorC振りですよね。つまりこれが”OHスタイル”です。ある程度の攻撃を受ける事ができ、ある程度の攻撃力もあるといった感じです。
     ちなみにニョロトノとゴルーグ、キノガッサの考え方は少し違います。ニョロトノは幅広い攻撃技(メジャーな高火力な技)を受けれるようにしてます。これに対しいゴルーグ、キノガッサは”一致弱点を受けれる”ようにしています。タイプ統一の場合は”不一致弱点技を受けれるようにする+他のメジャーな技も受けれるようにする”というパターンを基礎に製作しています。これの一段階上に”一致弱点技を受けれるようにもする”というものがあります。

    ②作成方法

     ”OHスタイル”のポケモンを作るにはいくつかのパターンがあります

    1.耐久⇒火力型 その1
     最初から火力のあるポケモンによく使う方法です。例として”ノクタス育成論”をあげます。ちなみにこの子は”不一致弱点受け型”です。まず”どこまで受けるように設定するか”が大切です。基本的にHBDがそこまで高くないポケモンは”不一致弱点受け型”、HBDが高いポケモンは"一致弱点受け型”になると思います。ノクタスの場合はHBDそこまで高くないので”不一致弱点受け型”にしました。

     上のノクタス育成論を例にして手順を説明します。
    ①目的を設定する
     ノクタスは貯水で水技を無効化できる。また雷パンチ、タネバクダン、ばかぢからと豊富な攻撃技を覚える⇒雷パンチを覚えるので悪統一では倒しづらいギャラドスを倒せるようにしたい!

     ということで”ギャラドスを倒せるようにする”ということを目標にして考えて生きます。

    ②敵を知り目的に沿った努力値、性格を設定する
     まず、ギャラドスを倒すということはギャラドスについて調べなければいけません。ギャラドスの特性は”いかく”、また”龍舞”、”氷のキバ”を覚える。⇒つまり”いじっぱり龍舞氷のキバ”を耐えれるように努力値を振らないといけません。またノクタスに努力値を振るときHよりBに振ったほうが硬くなるのでHにたくさん振るよりも、Bにたくさん振ったほうが努力値の節約になります。
     しかし、Bにばかり努力値を振るとHが低くなってしまいます。出来れば特殊攻撃技も受けたいのでHが低すぎると困ります。ということで・・・ここからが本番です。

    1.まず必要最低限のHBD調整をする。
     ノクタス育成論を例に解説してみましょう。、龍舞いじっぱりギャラドスの氷のキバを耐えるにはH64 B252振れば耐える事が出来ます。H252 B124振りでも耐える事が出来ます。H64 B252の方が使う努力値が少ないのでいいですね。
     しかし、先ほど”特殊攻撃を受けたいのでHが低すぎると困る”と言いました。そこで・・・最低限、どれぐらいのHがあればある程度の特殊攻撃を受ける事が出来るのかということを考えていく必要があります。
     それにはまず、誰の特殊技を耐えれるようにするのか考える必要があります。そこで自分が考えたものは”ひかえめニョロトノの冷凍ビーム”です。ニョロトノを選択した理由は、悪統一だと倒しづらく、ノクタスだと一致抜群で攻撃できるからです。どのポケモンを対称にするかは多少経験則がいるかもしれませんが、基本メジャーなポケモンで考えればいいと思います。
     ダメージ計算した結果、Hに172振るとひかえめ冷凍ビームを耐えてくれるという事が分かりました。ということでH172振りに決定しました。
     Hに振る努力値が決まったので次にBに振る努力値を決めます。H172振り時の場合Bにどれだけ振ればギャラドスの氷のキバを耐える事が出来るのかを計算します。H172 B172(B無補正)振り、計算の結果これで耐えるという事がわかりました。

    2.最低限のS調整をする
     HBD調整をしたらS調整です。S調整はしなくてもかまいません。無振り何族抜きにするかは好みですね。ノクタスは草タイプなのでS振らない水タイプぐらいは抜きたいです。ということでランターンぐらいは抜きたいのでランターン抜き調整にしたいのですが、しかし、S12振りランターンもいるということなのでS12振りランターン抜きに設定します。

    3,火力調整、アイテム選択
     最後に火力調整です。といっても基本は残りの努力を振るだけです。残りの努力値は44なので全部Aに振りましょう。そしてダメージ計算をします。持ち物は基本的に”達人の帯”を持たせます。これにより突破力が格段に上がります。場合によってはハチマキ、ジュエルというのもありです。また技構成は突破力を上げるために基本的にフルアタです。ちなみにこのノクタスの技構成は”ばかぢから””かみなりパンチ””タネばくだん””ふいうち”です。”みちづれ”を覚えるので使えばいいと思うかもしれませんが鈍足なので個人的にはお勧めしません。

    後、性格の選定は大切です。

    例えば今、例に出したノクタスは”いじっぱり”で努力値計算をしました。努力値、実数値をまとめると以下のようになります。
    いじっぱり
    努力値:H172 A44 B172 S116
    実数値:167-155-102-x-x-90  

    もし、性格を”わんぱく”にし、同じ耐久力になるように努力値を振ると
    わんぱく
    努力値:H172 A122 B100 S116
    実数値:167-150-102-x-x-90    となります。

     わんぱくより、いじっぱりの方が同じ耐久力にもかかわらず攻撃力が高いという事が分かりますね。これは、よくわかってないんですが・・・Aが高いからこうなるのかな?HBDが高い場合は・・・わんぱくのほうがいいのかな?ステータス計算式とかにわかなんで知りません。

                                               まだまだまだまだ続きます⇒その2



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